今日も過ごし易い一日でしたが、午後から曇って来て明日は雨になるかも知れません。今日はシンガーソングライターの沢田聖子さんのお誕生日と言うことで季節に合わせて『卒業 』を取り上げたいと思います。
『日付をひとつ消したら 心に雪解けの音♪』

この楽曲は1982(昭和57)年 1月25日に発売されたシングルと1982(昭和57)年 3月205日に発売されたアルバム『卒業』に収録された楽曲で作詞が三浦徳子さん、作曲が加藤和彦さんによる作品です。このシングルのB面は『涙はつばさに 』と言う楽曲でこちらは作詞、作曲が沢田聖子さんによる作品です。
上に引用させて頂いた歌詞に出て来る『雪解けの音』と言う表現はよく聞きますが、実際はどんな音を指すのでしょうかね。音として聞こえるのですからかなり大きな音だとは思うのですが、実際聴いた事がありません。雪が多い地方でお住まいの方は聞かれる事があるのでしょうかね。
『ノートに赤鉛筆で書き込むくせがついたの♪』

この楽曲の収録されたシングルはシングル・チャ−トで最高50位を獲得され、このシングルは5万枚売り上げたようです。この楽曲が発売された年、沢田聖子さんは文化女子大学短期大学部の生活造型学科をご卒業されたようです。この卒業を記念された楽曲だったのでしょうかね。
最近は赤鉛筆を使う事すらありませんが、学生時代は赤、青の色鉛筆の他に蛍光ペンと言うのもありました。赤鉛筆で思い出すのが、糸がついていて、ひっぱると芯が出て来るタイプの赤鉛筆がお気に入りでよく使っていたような気がします。上に引用させて頂いた歌詞にあるようにノ−トだけでなく教科書も線を引いたりしていましたよね。
『みんな卒業してゆく一人一人小さな記憶を♪』

卒業していくと言うのはそれぞれ別の進路に進んで行く訳で、卒業を機に全然会わなくなる方も居られれば、ずっと、その後も付き合いが続く方も居られるから不思議ですね。これは学校を卒業すると言う事だけでなく、他にも言える事で、私も楽天のブログを卒業する前と後とでは随分変わったように思います。
卒業と言うと『別れ』と言う言葉ばかりに目が行きがちですが、新しい出会いの始まりでもある訳です。今春、新しく卒業される方々にとられては不安が多いとは思いますが、新しい出会いもある訳ですから、そう考える方が気が楽になるような気がします。沢田聖子さんの『卒業』はこちらから少しだけですが試聴が出来ます。
『日付をひとつ消したら 心に雪解けの音♪』

この楽曲は1982(昭和57)年 1月25日に発売されたシングルと1982(昭和57)年 3月205日に発売されたアルバム『卒業』に収録された楽曲で作詞が三浦徳子さん、作曲が加藤和彦さんによる作品です。このシングルのB面は『涙はつばさに 』と言う楽曲でこちらは作詞、作曲が沢田聖子さんによる作品です。
上に引用させて頂いた歌詞に出て来る『雪解けの音』と言う表現はよく聞きますが、実際はどんな音を指すのでしょうかね。音として聞こえるのですからかなり大きな音だとは思うのですが、実際聴いた事がありません。雪が多い地方でお住まいの方は聞かれる事があるのでしょうかね。
『ノートに赤鉛筆で書き込むくせがついたの♪』

この楽曲の収録されたシングルはシングル・チャ−トで最高50位を獲得され、このシングルは5万枚売り上げたようです。この楽曲が発売された年、沢田聖子さんは文化女子大学短期大学部の生活造型学科をご卒業されたようです。この卒業を記念された楽曲だったのでしょうかね。
最近は赤鉛筆を使う事すらありませんが、学生時代は赤、青の色鉛筆の他に蛍光ペンと言うのもありました。赤鉛筆で思い出すのが、糸がついていて、ひっぱると芯が出て来るタイプの赤鉛筆がお気に入りでよく使っていたような気がします。上に引用させて頂いた歌詞にあるようにノ−トだけでなく教科書も線を引いたりしていましたよね。
『みんな卒業してゆく一人一人小さな記憶を♪』

卒業していくと言うのはそれぞれ別の進路に進んで行く訳で、卒業を機に全然会わなくなる方も居られれば、ずっと、その後も付き合いが続く方も居られるから不思議ですね。これは学校を卒業すると言う事だけでなく、他にも言える事で、私も楽天のブログを卒業する前と後とでは随分変わったように思います。
卒業と言うと『別れ』と言う言葉ばかりに目が行きがちですが、新しい出会いの始まりでもある訳です。今春、新しく卒業される方々にとられては不安が多いとは思いますが、新しい出会いもある訳ですから、そう考える方が気が楽になるような気がします。沢田聖子さんの『卒業』はこちらから少しだけですが試聴が出来ます。
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