今日の2曲目は今日がお誕生日である
藤井フミヤさんの『
True Love』を取り上げたいと思います。
『
振り返ると いつも君が笑ってくれた. 風のように そっと♪』

この楽曲は1993(平成5)年11月10日 に発売された
藤井フミヤさんのソロ・第二弾として発売されたシングルに収録された楽曲で作詞、作曲が 藤井フミヤさんによる作品です。このシングルのカップリング曲は『永遠に死ぬまで』と言う楽曲でこちらは作詞が
藤井フミヤさん、作曲がNAOさんによる作品です。作曲のNAOさんとは
藤井尚之さんの事なのでしょうかね?
私もそうなのですが、この楽曲が
藤井フミヤさんのソロ・デビューシングルだと思われている方も多いようです。
藤井フミヤさんのソロ・デビュー曲は
チェッカーズ在籍時の1988(昭和63)年12月7日に本名の藤井郁弥名義で発売された『Mother's Touch』と言う楽曲のようです。この楽曲はライフィックス胃腸薬CF曲でもあったようです
『
立ち止まると何故か君はうつむいたまま 雨のようにそっと♪』

『
True Love 』 は1993(平成5)年10月11日から12月20日まで
フジテレビ系列で放映された、
柴門ふみ先生原作のドラマ『
あすなろ白書』の主題歌としても使用されヒットしました。このシングルはシングルチャ−トで最高1位を獲得され、このシングルは202万枚売り上げたようです。楽曲のタイトル『
True Love』は直訳で『真実の愛』を意味するようです。
この楽曲は恋愛ドラマの主題歌であった事から、結婚式での披露で歌われる事があり、歌われたご本人も頼まれて何度も歌われたようです。楽曲のタイトルからしてもラブソングと思われがちですが、本当は
藤井フミヤさんがご自身のファンの方々へ向けた思いが綴られているようです。確かにファンあっての職業ですよね。
『
君だけを信じて 君だけを傷つけて. 僕らは いつも ♪』

この楽曲を歌われた
藤井 フミヤさんは1962(昭和37)年7月11日 のお生まれですから、今日で満45歳となられるのですね。お誕生日おめでとう御座います。学年としては私と同じ訳ですが、片や2枚目の芸能人ですから、比較する事自体が間違っているのでしょうが、若々しいですよね。これからの更なるご活躍を期待しております。
チェッカーズ時代とは違いアコースティック・ギターの弾き語りで歌われていたのも印象的でした。大ヒットした楽曲ですので、結婚式での披露で歌った事はありませんが、カラオケとかでは良く歌わせて頂きました。
藤井フミヤ さんの『
True Love』は
こちらから少しだけですが試聴が出来ます。 youtubeで
あちらと
そちらで歌われている動画を観る事が出来ます。
本日は、コメントもしたい所なのですが、残念ながら子供の不登校、親子の心身症等に極限までまいっていますので、あつかましくもお願いのみをリンク先の皆様に、失礼と思いながらコピーページにて回らせて頂いています。
ご存知の方もおいででしょうが、ただ今携帯小説大賞にエントリーしている私の作品である【あの夏の永遠】(木の葉坂まひる/著者)が、本日発表の段階で、第1次投票のクリア条件である上位40位に入っている事がわかり、大変驚くと共に嬉しく思っています。
私の書き方に言葉が足りない事もあった事から、すでに確定したと思われてしまった方もたくさんいらっしゃるようですが、第1次は8月9日の時点で、40位以内を死守していなければなりません。
そこで、もうすでに投票して下さった方の日記にも混乱しないように、また周りの皆様へのPRもかねて、投票のお願いにあがりました。
皆様の複数あるアドレスや、お知り合いにご紹介して頂き、1票でも多く投票して頂けたらと思います。
私のTOP画面にあります説明の段取りで、是非宜しくお願い致します。
(花の星こと、木の葉坂まひる)
http://plaza.rakuten.co.jp/hananohosi/
>私のTOP画面にあります説明の段取りで、是非宜しくお願い致します。
了解致しました。
曲と言うよりは
また別の話しになってしまうんですけど…
いとこのお姉さんがめっちゃフミヤさんのファンで追っかけしてます。
今は結婚しているんですけど…
たぶん今でも追っかけしているんかなぁとふと思いました。
やはりとことん追っかけないとダメなのかなぁと思う時がありますね。
でももうあまりにも遅すぎかなぁ(^-^;)。
気持ちはあるんですけど…先立つものが…。
でもとことんまで行くと楽しいでしょうね。
きっと…
でもどこかひきぎみの私です。
嫁がいっときファンでしたねぇ。いつの間にか趣味が変わったようで最近は韓流スターの誰かのようです。
最近、フミヤさんをテレビでよく見るようになりました。以前よりまぁるくなったように感じます。
学生時代から遠距離恋愛で付き合っていた彼女と結婚したのも、いいなって思っていたし。何よりもチェッカーズで揉め事があってドラムの方が亡くなった時の葬儀でもフミヤだけは対立していた元メンバーに優しく声をかけてあげたとか・・・これには彼は本当に優しいんだなって思った場面でした。
親こあらさんとフミヤは同い年なのですね。。まだまだお若いし一番男性として素敵な時期だと思います。私も同い年の可愛くてスタイルのいいタレントさんと同い年と思うと申し訳なく思っちゃうくらい。。
同い年なのに・・・。
>曲と言うよりは
また別の話しになってしまうんですけど…
いとこのお姉さんがめっちゃフミヤさんのファンで追っかけしてます。
今は結婚しているんですけど…
たぶん今でも追っかけしているんかなぁとふと思いました。
結婚されても芸能人の追っかけをされている方は居られますよね。それには家族の理解も必要でしょうから、それなりに大変は大変でしょうね。
>やはりとことん追っかけないとダメなのかなぁと思う時がありますね。
でももうあまりにも遅すぎかなぁ(^-^;)。
気持ちはあるんですけど…先立つものが…。
でもとことんまで行くと楽しいでしょうね。
きっと…
でもどこかひきぎみの私です
確かに先立つものと時間が必要ですから引き気味になるかも知れませんね。しのぶさんはしのぶさんのぺースでされれば良いのではないでしょうかね。
>私もソロ・デビュー曲だと思っていた一人です。
嫁がいっときファンでしたねぇ。いつの間にか趣味が変わったようで最近は韓流スターの誰かのようです。
韓流スター人気ですよね。ファンの年齢幅も広いようですが、少し寂しい気もしないではないです。
>最近、フミヤさんをテレビでよく見るようになりました。以前よりまぁるくなったように感じます。
確かにそうかも知れませんね。それも年を重ねて来られたからでしょうね。
>なんとな〜〜く好きでした・・フミヤが。嫌いでもなくて大ファンで追っかけをしてコンサートにいきまくり・・とまではしなかったですけど。。
学生時代から遠距離恋愛で付き合っていた彼女と結婚したのも、いいなって思っていたし。何よりもチェッカーズで揉め事があってドラムの方が亡くなった時の葬儀でもフミヤだけは対立していた元メンバーに優しく声をかけてあげたとか・・・これには彼は本当に優しいんだなって思った場面でした。
そう言う方も多いでしょうね。亡くなられた方居られましたよね・・どの年代でも人が亡くなるのは辛い事ですが、若い時は特にそう思いますよね。
やはり、リ−ダ−だけの事はあるのでしょうね。
>親こあらさんとフミヤは同い年なのですね。。まだまだお若いし一番男性として素敵な時期だと思います。私も同い年の可愛くてスタイルのいいタレントさんと同い年と思うと申し訳なく思っちゃうくらい。。
同い年なのに・・・。
同じ年の芸能人の方と言うのはなんとなく意識してしまいますよね。芸能人さんですから、仕方がないのでしょうが、気になりますよね。